ヒナギクヴァージンロストクラブへようこそ


私の名前は雛菊黒子。
照れ屋な私は密かに想っていたスグル君に目隠し告白してしまい、あろうことか彼の大好きな学園のアイドル’萌木さん’と勘違いされてしまいました!
こ、これはむしろ彼を好き勝手するチャンスでは!?
彼に目隠ししてオチ〇チンの先から裏筋からタマタマまで、毎日のように舐め放題、生エッチし放題 …していたら!